ライクノーアザーて。家電のオープンプライスって費用感全く掴めねっす。これ幾ら?
尽くすためには倍から三倍の裁量権が無いと結局持ち出しになるがため心が折れがちになるんだけど。
ファイヤのブラックってゴムみたいなザツミがある気がする。本作リニュでザツミが更にエッヂな感覚に。缶のブラックは麦茶じゃんか、な向きには良いのかも。総点350。
此ばっかは酷すぎて良かった。CMで上映後に「感動しました!」と泣きながら訴える女性群が素材集として配給会社に格納されていたかと思えるほどに。冒頭ハイパーレスキュー隊のコウさんが爆風の中くさなぎさん救出にヘリから垂れた綱にぶら下がって現れる無理っぽいシーン以降下降するテンション曲線はインディペンデンスデイの猥小な相似美。かっぱえびせん数個。
いつも何かと助けてくれる旧チームメンバーと、多分現職では最後の飲み会。みんな24歳以下。弟の世代なんだよね。けども何でかなぁ、いつも啓発されるの俺なんだよなぁ。で、いまふと空見たら火星がしか見えない。あぁ、寂しくなるなぁ。また仕事を、やろうな。ありがとう。
INFOBAR2号。アマダナ携帯よりはアレだけど、前のよりは良いと思った。カラバリも最近のケーディーディーアイ筋では圧倒的にカッコヨシ揃い。デザインは溶けたアメをモしているそう。二つ折りではないから、ポッケ内での誤操作が心配なのと、十字キー中央のボタンが押しにくいかなぁ。あとはソフトウェアの使用感だねぇ、此ばっかは買わないと、てのが携帯の嫌なところ。
青色ダイオードは凄いね。何か持ってかれる。
2004より目新しくなかったのは時代背景なのかなぁ。メディアアートはWeb上で[引っ張る]とスクリプトにホウセツされた感があって、(全般的にネットに持ってかれたというか)実体として体験経験できる何かが展示されうる意味を持ったという感じがした。例えば原寸大だとか、直筆だとか、美術館に展示されている事自体が意味を成すというか。かつてとは明らかに観る作法が変化したんだと思う。3年後に期待。ロラン・バルト読もう。
前の特殊缶入りボスプレッソと比較するとねごろ感がないなぁ。言うほどミルク感はない。缶の印刷が凝ってて良いです。印刷がアフォーダンスに通じてます。総合で287。