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カールハイド展観てきた。

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「六本木クロッシング2010展」に行ってきた話。

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曰く展覧会を読み解く5つのキーワードがあるそうだ。

社会への言及/協働の意義/越境の想像力/クロスジャンル/路上で生まれた表現/新世代の美意識

がしかし感性が未成熟なのでよくわからんが、参画できるって良いことだ表現に。
そして回を重ねるごとに歳を経て観るからなのか知らんがトキメキが減ってきてる感じがする。横浜トリエンナーレしかり。

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カップヌードルライトの広告は美しい。

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タレントがどうとかってのもあるけども今回のは身体性からして美しい。

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森美術館の万華鏡がどうとか。

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久しぶり森美術館。
この頃5月ないしか6月病で心が荒んでいるので水分補給に。
左上の目玉展示っぽいやつは筒の内側から鏡面を覗いて楽しむんだけどいまいち万華感が足りず。
別の展示で銀のデかい玉が部屋をフラフラ転がるやつが最高。
やっぱインスタレーションが面白いなぁ。
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またぞう。

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加山またぞうの展覧会に行ってきたよ。
やっぱりリンパいいね。
しかし、
新国立美術館の建築コンセプトは立派くさいがあまりにも展示コンセプトが田舎くさい。
絵が泣く。
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あ・ら・わ・れっていう。

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今回の横トリで一番好きだった展示。何枚かがスピーカになっていて、ヘンテコな音を定期的に発する。円盤の位置が微妙に変わったり回転する。音が飛び交かう。壁に反射する。床付近にウーハがあって低音ブンブン言う。という、まんま音響な作品。
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渋谷スゲー。

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今後この街の解毒はないな。
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さんけーえん。

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トリエンナーレ最終ということで雨の中三渓園まで。
が、足元ぐしゃぐしゃだわ寒いわ他人の傘邪魔だわで、出来ればアートはゆとりの心持で鑑賞したほうが良いと。
てのでまた今週末も。
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六本木クロッシング2007。

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2004より目新しくなかったのは時代背景なのかなぁ。メディアアートはWeb上で[引っ張る]とスクリプトにホウセツされた感があって、(全般的にネットに持ってかれたというか)実体として体験経験できる何かが展示されうる意味を持ったという感じがした。例えば原寸大だとか、直筆だとか、美術館に展示されている事自体が意味を成すというか。かつてとは明らかに観る作法が変化したんだと思う。3年後に期待。ロラン・バルト読もう。
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石田徹也さんの遺作集。

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昨年5月に、余り明言されてないんだけど多分自決された画家の方の、 遺作集を立ち読みできる機会に恵まれた。とんでもなく腐臭と狂気

(正常なところの感性の奔流のこと)が濃縮還元されているんで、 最近の円蔵にはあんまりにも刺激が強すぎて、

画集として入手してそばに全く置いておきたくない、強烈な一冊だった。 実物はウンメーターサイズだとの事で、ますます絶対に見たくない。

この遺作集、画集というよりか、 死んじゃったから余計そう感じるのかもしれないけど、

活きる上での居心地の悪さの吹き溜まりみたいな感じだ。 壮絶。価格: ¥ 3,150 (税込み) だって。

石田徹也遺作集
石田徹也遺作集
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